休日朝のルーティーン

目覚ましはかけないで起きる。大体自然に目が覚めるのが6時から7時の間。起き出してすぐに冷蔵庫にあるお茶をコップに注いで飲み干す。しばし椅子に座ってぼーっとする。スマホをいじってあれこれ見る。ビジネスマンではないのでLIN続きを読む “休日朝のルーティーン”

ポジティブ3行日記をつけてみる

精神科医でYouTuberの樺沢紫苑先生がよく「ポジティブ3行日記をつけてみるとよいです」とおっしゃているのを聴いていたが、エクスプレッシングライティングはしているけど、実際に一日あった3つの良いことを書くことはしていな続きを読む “ポジティブ3行日記をつけてみる”

仕事に行きたくないと果てしなく思うときはどうすればいいか

TO DOリストを作る。そして何も考えずに体を動かす。その2点にかぎる。人間誰しも会社に行きたくないと果てしなく思うときが有ると思う。果てしなく、というのは要するに何が理由で行きたくないとか、はっきりしたものがなく漫然と続きを読む “仕事に行きたくないと果てしなく思うときはどうすればいいか”

自分と向き合う時間をもつということ-手帳と日記とジャーナルと-2回目手帳は魔法的になる

流されるままに生きるとどうなるか。それはどういう状態を指すかというと、入ってくる情報から刺激を受け、それに一喜一憂をしまた情報から刺激を受けて・・・と無限に繰り返していくことをいう。別に情報を得ることがいけないと言ってい続きを読む “自分と向き合う時間をもつということ-手帳と日記とジャーナルと-2回目手帳は魔法的になる”

自分と向き合う時間をもつということ-手帳と日記とジャーナルと-

日記にジャーナル、ブログ書きといくつかのものを同時並行的に日々行っている。その中でも日記とジャーナルにかける時間はだいたい合わせて20分から30分だ。毎日手帳にむかってその日その時に自分が感じていることを何でも書き出して続きを読む “自分と向き合う時間をもつということ-手帳と日記とジャーナルと-“

テレビのない生活10年。

一人暮らしをはじめてからこの方ずっとテレビのない生活をしている。いわゆる地上波によってオンエアされる民法各局ならびにNHK第一、第二は僕の生活において「見ない」ものになっている。テレビが無いからと言って特段困ることはこれ続きを読む “テレビのない生活10年。”

起こってから心配をする習慣を

生まれてこの方ずっと心配性の性格をもってこの歳まで生きてきた。齢(よわい)49歳。とにかく明日のこと次のこと何でもかんでも心配になってしまうのだ。バカが付くぐらい。この性格をなんとかしたかった。せっかくの休日も次の出勤の続きを読む “起こってから心配をする習慣を”

街中をみるにつれ覚悟が深まっていく

ソーシャルディスタンス。もうすっかり生活に定着してしまった感がある。そして各所にシールド用のビニールのカーテンやプラスチック板がしっかり設置してあるのをみると、社会はこの新型コロナウィルスを簡単になくなるものだとは思って続きを読む “街中をみるにつれ覚悟が深まっていく”

「今」を大事に生きる

ありきたりのような言葉で「「今」を大事に生きる」とうのがある。今というのは時間軸で言うと最先端の部分で今正に伸びていこうとするその膨らみつつあるところである。この今正に膨らみつつある「今」というのは万人に等しく存在するも続きを読む “「今」を大事に生きる”

すきなことをやろう

昨年から今年にかけてとある資格を取得するため申込書までちゃんと揃えて送付できる状態にまでしたが結局やめた。なぜやめたかと言うと、資格を取得してもそれほどリターンがないということと取得するのにものすごく時間を要するからだっ続きを読む “すきなことをやろう”